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ラブカ

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現存するサメの中ではもっとも原始的なサメで、普通のサメとちがって口は前端に開き、胴体は細長い円筒状です。
6対あるエラは大きく、胴体をほとんど一周しているため、それがフリルのように見えるため、英名フリルドシャーク(Frilled Shark )と呼ばれています。
深海にすみ、めったに見つかることのない動物のため、生態はよくわかっていません。

110~150cmぐらいなので想像よりかは小ぶり。

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コメント (1)

深海魚でここまでデカイなんて恐いなぁー

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