<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>未知の世界</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://hotelsandreservations.info/atom.xml" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5</id>
   <updated>2010-07-22T18:10:24Z</updated>
   <subtitle>恐竜たちと物の歴史やら</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>なかなかオススメ・・・その５</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/07/post_26.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.180</id>
   
   <published>2010-07-22T05:56:34Z</published>
   <updated>2010-07-22T18:10:24Z</updated>
   
   <summary>【岡山市オリエント美術館】 旧石器時代から１８世紀ごろまでのオリエント美術の流れ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      【岡山市オリエント美術館】
旧石器時代から１８世紀ごろまでのオリエント美術の流れが把握できるように展示されているのがこの美術館の特徴で、館内はイスラム寺院を模した独特の雰囲気があります。

収蔵品は約３０点。

紀元前４５００年ごろのイランの土器から７世紀中頃のイスラム陶器、あるいは土偶、彫刻、モザイク、模形文字板、ガラス、染織とオリエント美術品の神秘的な世界が次々と広がります。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>なかなかオススメ・・・その４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/07/post_25.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.179</id>
   
   <published>2010-07-08T05:54:47Z</published>
   <updated>2010-07-08T18:10:24Z</updated>
   
   <summary>【森下美術館】 古代アメリカ文化の遺跡に迷い込んだような錯覚を起こさせる森下美術...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      【森下美術館】
古代アメリカ文化の遺跡に迷い込んだような錯覚を起こさせる森下美術館の外壁は、故藤原建氏の手になる１万６０００枚の備前焼陶板でおおわれています。

中南米古代美術の遺産である土器、土偶、石彫、織物などが展示され、古代アメリカの文化史が網羅できるような収蔵品がそろっています。

代表作には「鐙型土器」(ペルー)、「マンテーニョ男子立像」(エクアドル)などがあります。

興味のあるかたは是非＾-＾

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>なかなかオススメ・・・その３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/06/post_24.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.178</id>
   
   <published>2010-06-20T05:54:35Z</published>
   <updated>2010-06-20T18:10:24Z</updated>
   
   <summary>【白鶴美術館】 この美術館は、白鶴酒造７代目、嘉納治兵衛の古稀を記念して、昭和９...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      【白鶴美術館】
この美術館は、白鶴酒造７代目、嘉納治兵衛の古稀を記念して、昭和９年に開館しました。

収蔵品は中国古代の青銅器中心で、唐の銀器、鏡、宋、明の陶磁器にも貴重な名品があります。

北宋時代の陶磁器「白地黒掻落龍文梅瓶」は重要文化財に指定されており、国宝「賢愚経一巻」も見逃せません。

「民間の正倉院」と異名をとる当館は老舗の貫禄十分です。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>なかなかオススメ・・・その２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/06/post_23.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.177</id>
   
   <published>2010-06-08T05:54:22Z</published>
   <updated>2010-06-08T05:59:05Z</updated>
   
   <summary>【湯木美術館】 茶道具を中心に、懐石の器や日本古美術品が集められているのが、ここ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      【湯木美術館】
茶道具を中心に、懐石の器や日本古美術品が集められているのが、ここ湯木美術館。

日本料理の店として名を馳せる「吉兆」の主人・湯木貞一氏の５十余年にわたるコレクションの寄贈を受けて設立しました。

茶の湯の精神を尊重して集められた収蔵品は、約９５０点。

常陳はなく、春夏秋冬年４回の企画展で公開していきます。

コレクションには、「石山切」(平安時代)、「唐物茄子茶入」(中国・宋～元)、「春日宮日塁余羅」など重要文化財８点、重要美術品４点が含まれておりファンにとっては必見です。

展示室は小規模ながら聚楽壁造りの和風空間となっており、一階の茶寮正月屋で、昼には点心と抹茶をいただくこともできます。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>なかなかオススメ・・・その１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/05/post_22.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.176</id>
   
   <published>2010-05-25T05:54:04Z</published>
   <updated>2010-06-08T05:59:05Z</updated>
   
   <summary>【正木美術館】 創設者、正木孝之自らの設計による白亜の瀟酒な建物のなかに、水墨画...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      【正木美術館】
創設者、正木孝之自らの設計による白亜の瀟酒な建物のなかに、水墨画を中心とする約千２００の収蔵品が収められています。

「３体臼氏詩巻」(小野道風・平安時代)、「渓林偶、南嶽偶」墨蹟(大燈国師・鎌倉時代)などの国宝が３点、重要文化財１１点が含まれるコレクションは、東洋古美術の多彩な分野に及んでおり、とりわけ水墨画、墨蹟は、中世の禅林文化の貴重な遺品といえましょう。

常陳は１００点ほどですが、毎年春と秋に特別展を開催。

を中心とした展示にそれらと調和する器物が組み合わされ、来館者の目を楽しませてくれます。

過去に行われた特別展は、「千利休400年忌によせて利休画像と茶道具の名品展」「瀟湘８景展」など。

展示室は、本館一階、新館一階、２階と３カ所ですが、いずれも静寂な雰囲気を湛えた、水墨画鑑賞にふさわしいつくりとなっています。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本初・鉄(かね)の橋　４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/05/post_21.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.136</id>
   
   <published>2010-05-11T07:51:39Z</published>
   <updated>2010-07-20T06:24:12Z</updated>
   
   <summary>横浜開港風俗の錦絵には、見物人で雑踏する鉄の橋風景が多く描かれています。 つまり...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      横浜開港風俗の錦絵には、見物人で雑踏する鉄の橋風景が多く描かれています。
つまり120年前のベイブリッジといったところだったのでしょう。

また鉄の橋をかねの橋といったのは、通行料をとられて橋を渡るのにも「かね」がいる、という風刺ともいわれています。

吉田橋の関門は、鉄橋が架けられて二年後の、明治四年に通行は自由になり、同七年に通行料金徴収も廃止されました。

鉄の橋は、横浜自慢のひとつになっていましたが、40年あまりの年月を経て老朽化、明治43年にコンクリートの橋に架け変えられています。

いまは川は埋め立てられて橋の下は高速道路にな往時の風俗は錦絵などにしのぶのみになりました。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本初・鉄(かね)の橋　３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/04/post_20.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.135</id>
   
   <published>2010-04-26T11:51:05Z</published>
   <updated>2010-07-20T06:22:47Z</updated>
   
   <summary>薩英戦争の発端となった横浜の殺傷事件は、生麦事件として幕末の歴史に残り、京浜矛一...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      薩英戦争の発端となった横浜の殺傷事件は、生麦事件として幕末の歴史に残り、京浜矛一国道の海岸沿いに、生麦事件碑が建てられています。

この中にあって、外国人居留地とつなぐ横浜吉田橋の検門がとくに厳重に行われたのは当然です。

また吉田橋には橋番所を設けて、二頭立馬車、一頭立馬車、人力車、荷車の順で橋銭、つまり通行料を徴収していました。
このころ、吉田橋を中心にして外人居留地側つまり馬車道側を関内、伊勢佐木町側を関外の名で呼んだということです。

吉田橋が木橋から鉄橋に架け変えられたのは明治二年のことでした。
設計はイギリスの土木技師で、長さ約二十四メートル、幅九メートルの無橋脚鉄橋で、日本ではじめての鉄橋はかねの橋といって、連日橋見物の人でにぎわったそうです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本初・鉄(かね)の橋　２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/04/post_19.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.134</id>
   
   <published>2010-04-11T07:50:41Z</published>
   <updated>2010-07-20T06:20:49Z</updated>
   
   <summary>横浜開港直後、朝廷は開港に反対して江戸幕府へ勅使を向け、擁夷を求めましたが、この...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      横浜開港直後、朝廷は開港に反対して江戸幕府へ勅使を向け、擁夷を求めましたが、この折、勅使の護衛として従ったのは薩摩の島津久光でした。

久光の行列が現在の鶴見区生麦町にさしかかったとき、とも先を馬に乗った四人のイギリス人が横切りました。
日本では、身分の高い人の行列をさえぎることは無礼討ちという時代です。

薩摩藩士はその場で一人を斬殺、三人を傷つけました。
この事件を知ったイギリス本国は、ただちに軍艦十二隻の艦隊を横浜に向けて、幕府に莫大な賠償を要求しました。
幕府はこれを拒否したため、イギリス軍は上陸、艦隊は鹿児島港に向って砲撃を加えました。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>横浜から日本初・鉄(かね)の橋</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/03/post_18.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.133</id>
   
   <published>2010-03-11T12:45:45Z</published>
   <updated>2010-07-20T06:19:42Z</updated>
   
   <summary>横浜のJR関内駅北口伊勢佐木町方面に、吉田橋関門跡の碑を見ます。 横浜開港より2...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      横浜のJR関内駅北口伊勢佐木町方面に、吉田橋関門跡の碑を見ます。
横浜開港より200年も昔に、吉田勘兵衛という人が周辺の入り海を埋めたてて、新田を開拓、吉田新田と呼び、ここに架けた木橋を吉田橋といいました。

吉田新田はのちの横浜市街地発展の基盤となり、現在関内周辺、吉田橋商店街、伊勢佐木町、長者町一帯がこれに含まれます。

横浜開港直後はこれに反対する浪士もあって、幕府は1861年(文久元年)主要道路に関門を設け、通行の取り締りを行いました。
ちなみに関門が設けられた翌年、薩摩藩士のイギリス人殺傷事件が起っています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ターキン（ゴールデンターキン） </title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/02/post_17.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.113</id>
   
   <published>2010-02-11T12:54:14Z</published>
   <updated>2010-07-20T06:18:17Z</updated>
   
   <summary> チベット、ブータン、中国に生息するターキンの亜種の一つ。 2000～4000ｍ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      <![CDATA[<a href="http://hotelsandreservations.info/images/4743757.JPG"><img alt="4743757.JPG" src="http://hotelsandreservations.info/images/4743757-thumb.JPG" width="253" height="237" /></a>

チベット、ブータン、中国に生息するターキンの亜種の一つ。
2000～4000ｍの山岳地帯にすんでいて、夏は高地へ、冬は低地へ移動しながら、群れでくらしています。体じゅうに臭腺（しゅうせん）があり、そこから分泌する油じみた液のために、いつも毛がべとついています。このべとつきは、霧で体がぬれるのを防ぐのに役立っているといわれています。 

１７０～２３７ｃｍぐらいなので大きいですね。
体の仕組みはしかっりと意味があるってことわかってはいるんですが
霧対策でのベトつきとは・・・。
 ]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ラブカ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2010/01/post_16.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2010://5.104</id>
   
   <published>2010-01-09T13:33:14Z</published>
   <updated>2010-07-20T06:18:17Z</updated>
   
   <summary> 現存するサメの中ではもっとも原始的なサメで、普通のサメとちがって口は前端に開き...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      <![CDATA[<a href="http://hotelsandreservations.info/images/65576856.JPG"><img alt="65576856.JPG" src="http://hotelsandreservations.info/images/65576856-thumb.JPG" width="320" height="287" /></a>

現存するサメの中ではもっとも原始的なサメで、普通のサメとちがって口は前端に開き、胴体は細長い円筒状です。
６対あるエラは大きく、胴体をほとんど一周しているため、それがフリルのように見えるため、英名フリルドシャーク（Frilled Shark ）と呼ばれています。
深海にすみ、めったに見つかることのない動物のため、生態はよくわかっていません。 

１１０～１５０ｃｍぐらいなので想像よりかは小ぶり。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パキケタス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2009/12/post_15.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2009://5.97</id>
   
   <published>2009-12-05T14:52:34Z</published>
   <updated>2010-07-20T06:18:17Z</updated>
   
   <summary> パキスタン北西部、５２００万年前の地層から化石が発見されており、最古のクジラの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      <![CDATA[<a href="http://hotelsandreservations.info/images/531534.JPG"><img alt="531534.JPG" src="http://hotelsandreservations.info/images/531534-thumb.JPG" width="400" height="227" /></a>

パキスタン北西部、５２００万年前の地層から化石が発見されており、最古のクジラの一種といわれています。
現代のクジラは水中だけで生活していますが、最初に現れた原始的なクジラはしっかりとした四肢と蹄（ひづめ）をもつ有蹄動物でした。
しかし、分厚い耳骨などクジラ固有の特徴をもっており、クジラ類に分類されています。
このパキケトゥスは水辺や陸上で大半を過ごしたと思われ、採食行動のときだけに水中に潜ったと考えられています。

元祖クジラ？クジラの祖先？
１８０ｃｍぐらいなのでクジラにしたら小さいのかな？
でも陸上でこんなのがいたら・・・即逃げるんでしょうね。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>バロサウルス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2009/11/post_14.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2009://5.90</id>
   
   <published>2009-11-06T12:22:19Z</published>
   <updated>2010-07-20T06:18:16Z</updated>
   
   <summary> バロサウルスはディプロドクス科の恐竜で、首と尾が長く、ディプロドクスによく似て...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      <![CDATA[<a href="http://hotelsandreservations.info/images/5647.JPG"><img alt="5647.JPG" src="http://hotelsandreservations.info/images/5647-thumb.JPG" width="400" height="152" /></a>

バロサウルスはディプロドクス科の恐竜で、首と尾が長く、ディプロドクスによく似ていますが、バロサウルスの方が首が長く、逆に尾は短めです。
また、長い首はより高い木の葉を食べるのに適していました。
木の葉は口で丸呑みし、胃の中にある石（胃石という）で、すり潰して消化を助けたと考えられています。
「ジュラ紀の恐竜の巨大化」を代表する恐竜の一つだそうです。

胃石って何？
胃の中ですり潰すって何？
調べたところ恐竜は胃の中にこのような石をたくさん持っていて、ミキサーのように食べ物を細かくすりつぶしていたのです。・・・・・・と。
恐竜って凄いなぁ～。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マシアカサウルス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2009/10/post_13.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2009://5.85</id>
   
   <published>2009-10-10T07:19:01Z</published>
   <updated>2010-07-20T06:18:16Z</updated>
   
   <summary> マダガスカルで発見された小型の獣脚類です。 このマシアカサウルスは南のゴンドワ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      <![CDATA[<a href="http://hotelsandreservations.info/images/542462.JPG"><img alt="542462.JPG" src="http://hotelsandreservations.info/images/542462-thumb.JPG" width="400" height="212" /></a>

マダガスカルで発見された小型の獣脚類です。
このマシアカサウルスは南のゴンドワナ大陸系のアベリサウルス類に属する恐竜で、全身骨格の４０パーセントが知られ、 ノアサウルスと多くの共通点があります。
このマシアカサウルスのもっとも大きな特徴は反り返った下アゴに前歯が前方に突き出ていることです。これは他の典型的な肉食恐竜とはまったく違う食性をしていたと思われ、おそらく魚食性に特化した
ものと考えられています。

あだ名はシャクレとかクッキングパパだったとか・・・
んなわけないですね（笑）]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ペレカニミムス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hotelsandreservations.info/2009/09/post_12.html" />
   <id>tag:hotelsandreservations.info,2009://5.80</id>
   
   <published>2009-09-09T05:37:18Z</published>
   <updated>2010-07-20T06:18:16Z</updated>
   
   <summary> 属名（Pelecanimimus ） 中国名（似鵜鶘龍）全長 ２ｍ オルニトミ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hotelsandreservations.info/">
      <![CDATA[
<a href="http://hotelsandreservations.info/images/846879.JPG"><img alt="846879.JPG" src="http://hotelsandreservations.info/images/846879-thumb.JPG" width="360" height="322" /></a>
属名（Pelecanimimus ） 中国名（似鵜鶘龍）全長 ２ｍ
オルニトミムスのなかまの中では最も古いタイプで、後頭部に小さな骨の突起が、口には２００本をこえる歯があり、
のどには皮膚でできたペリカンのようなフクロがあったことが、化石から明らかになったそうです。
ペレカニミムスとは「ペリカンもどき」という意味だそうです。

いったいこのネーミングはいつ付けられるんですかね？
]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
